もうすぐ父の日(以下同文)

剣の稽古している間意外はふつうの、ふつうよりも、仲の良い親子だったりしたら
(っていうのをそうぞうしてあたまがばくはつしそうになりました)
いくらミューラーさんに言われたことでも
冷たいの嫌だから滝に打たれて修行なんてしないよ なんてのたまうリヒャルトのこと
本当に嫌なら父親と死に別れた時点で早々に剣を手放したんじゃないかなぁと思います
つまり剣の修行、父親との生活、どれもそんなに嫌いではなかったのでは……?
でもそうすると、なんで記憶にフタして口を噤んでいるのか謎になるし
考えれば考えるほどわからなくなります。リヒャルト、罪なやつめ……。
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